相鉄グループ100周年

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街の風景今むかし

1横浜駅西口 1950年代初頭
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2横浜駅西口 1950年代後半
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3横浜駅西口 1968年
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4横浜駅西口 2016年
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5相鉄ストア三ツ境店 1963年
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6そうてつローゼン三ツ境店 2016年
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7横浜駅改札口 1965年
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8横浜駅改札口 2016年
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9開発中の緑園都市住宅地と緑園都市駅 1978年
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10緑園都市駅と住宅地 2016年
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11星川駅 1968年
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12建設中の星川駅ホーム 2016年9月
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13海老名駅 1968年
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14海老名駅前ロータリー 2016年
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15大塚本町駅 1965年
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16かしわ台駅東口 2016年
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17横浜駅ホーム 1956年
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18横浜駅ホーム 2016年
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19星川工場 1960年
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20かしわ台車両センター 2016年
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21ハ20形大正客車
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22ヨコハマネイビーブルー 2016年
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23路線バス 1959年
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24路線バス 2016年
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25瀬谷駅売店 1964年
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26瀬谷駅売店ステーションist 2016年
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27相鉄文化会館屋上 1959年
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28相鉄ジョイナス屋上 2016年
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29ダイヤモンド地下街建設工事 1963年
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30相鉄ジョイナス地下中央広場 2016年
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31建設中の万騎が原団地 1962年
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32グレーシアライフ早川城山 2016年
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33相鉄線大和駅と相髙ストア 1964年
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34大和駅前プロムナードと「プロス」 2016年
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35横浜駅西口、横浜髙島屋建設中 1958年
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36横浜駅西口広場と横浜髙島屋 2016年
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風景を変えた大規模工事

1969~1973
相鉄ジョイナス建設&横浜駅改良

新相鉄ビル(相鉄ジョイナス)2階に移設する前の横浜駅はホーム・駅舎とも地上1階にありました(写真中央)。 右手前には横浜駅名品街(アーケード街)の屋根が見えています。

1971~1976
いずみ野線第1期建設

二俣川駅~いずみ野駅間6.0kmを結ぶいずみ野線第1期区間は、全線立体交差で踏切の無い路線として建設され、1976年4月8日に開業しました。 写真は緑園都市駅~弥生台駅間にある岡津トンネル建設中の様子です。

1986~1993
大和駅周辺連続立体交差事業

周辺市街地の再開発を図るため大和駅周辺1.1kmを地下化した連続立体交差事業では、複数回の線路切替や仮駅設置などを実施。前日深夜の切替え工事を経て、1993年8月1日、相鉄線初の地下ホームの使用が開始されました。

1994~1999
いずみ野線第3期建設

1990年のいずみ野線第2期区間(いずみ野駅〜いずみ中央駅)開業後、いずみ中央駅~湘南台駅間を結ぶ第3期区間3.1kmを建設。 中間駅ゆめが丘を過ぎると高架橋は横浜市営地下鉄ブルーラインと併走し、境川を越えた地点で地下トンネルとなり小田急江ノ島線湘南台駅の地下に至ります。

2002~
相模鉄道本線(星川駅~天王町駅)
連続立体交差事業

星川駅と天王町駅を含む約1.8kmを高架化し、9か所の踏切を除去(7ヶ所を立体交差化、2ヶ所を廃止)する連続立体交差事業は、2018年度の上下線高架化を目指し工事が進んでいます。 写真は星川駅付近、高架橋上の下り線の様子です。(2016年9月撮影)
※この事業は、横浜市の都市計画事業です。

2010~
相鉄・JR直通線、相鉄・東急直通線建設

相鉄線とJR線・東急線との相互直通運転を行うため、西谷駅からJR東海道貨物線横浜羽沢駅付近へ、さらに東急東横線・目黒線日吉駅付近まで連絡線を建設しています。 写真は西谷駅と羽沢駅(仮称)を結ぶ西谷トンネルです。(2016年5月撮影)
※この事業は、国と地方自治体(神奈川県及び横浜市)が総事業費の1/3ずつを補助し、(独)鉄道・運輸機構が整備を行っています。